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先生応援プログラム

奈良県域でGIGAスクール構想を推進する先生・教育委員会・保護者を応援するための研修プログラム

●令和2年度「先生応援プログラム」参加状況等調査に御協力いただきありがとうございました。

★調査集計結果はこちら

概要

1人1台端末、1人1アカウントを有効活用した新しいまなびを推進するための、デジタル教材の基本的な使い方や授業実践に関する交流などを取り入れた研修プログラムです。

参加方法

奈良県立教育研究所Webサイトの「教員研修」から、申込みフォームを送付する。
→ 研修ごとにGoogle Classroomへ登録
→ 研修ごとにGmailでmeetの参加URLなどを連絡 

対象者

奈良県内全校種の教職員(ただし一部例外あり)及び市町村教育委員会担当者

研修メニュー

1人1台端末の活用法や教材コンテンツ、実践交流など全13種類のオンライン研修

「Google Workspace for Education」活用研修シリーズ    

A:<超初級編>いちから学ぶ「Google Workspace for Education」

 「Google Workspace for Education」の基礎基本について学ぶ、双方向型研修です。

B:<初級編>まずはここから「Google Workspace for Education」

「はじめてのGoogle for Education」(外部サイトコンテンツ)を視聴して学ぶ、オンデマンド型研修です。

C:<中級編 授業版>授業に生かす「Google Workspace for Education」

教育に関わる「Google Workspace for Education」のコアアプリに関する研修です。オンデマンド型研修か、3時間の双方向型研修のいずれかを選択できます。

D:<中級編 校務版>校務に生かす「Google Workspace for Education」

校務に関わる「Google Workspace for Education」のコアアプリに関する研修です。オンデマンド型研修か、3時間の双方向型研修のいずれかを選択できます。

E:<中級編プラス>「Google Workspace for Education」の活用場面を考えよう

「Google Workspace for Education」活用のきっかけ作りをする、3時間の双方向型研修です。

F:<上級編>「Google Workspace for Education」でこんなことができるかな

「Google Workspace for Education」の授業での活用方法を考え交流する、3時間の双方向型研修です。

職務別の研修

G:運用管理者研修

市町村教育委員会担当者を対象とした、双方向型研修です。

H:校内研修

ICT活用に関わって、学校のニーズに合わせた内容で行う、双方向型(場合によっては訪問型)研修です。

授業で使うコンテンツ別の研修

I:小学校プログラミング教育研修

小学校プログラミング教育の基礎基本及び実践を持ち寄り交流する研修です。

J:実践交流研修

ICTを活用した教育実践を持ち寄り交流する研修です。

K:Adobe Spark研修

「Adobe Spark」の使い方から成果物の交流までを行う研修です。

L:ロイロノート研修

ロイロノートの使い方やロイロノートの実践を持ち寄り交流する研修です。

その他

M:STEAM教育エバンジェリスト育成研修

STEAM教育に関わっての情報提供や情報交換を通して、各校1人以上のエバンジェリストを育成する研修です。

N:高等学校向け研修

令和4年度の県立高等学校におけるBYODの実施に向け、一人一台端末や電子黒板等ICTを活用した各教科での学びについての研修を実施し、高等学校における教育情報化の推進・充実を図る。

教育研究所 YouTubeチャンネルのご紹介

※昨年までの先生応援プログラムの一部内容も公開しています。是非ご覧ください。

関連するカテゴリー

A研修(超初級編)
A:<超初級編>いちから学ぶ「Google Workspace for Education」
B研修(初級編)
B:<初級編>まずはここから「Google Workspace for Education」
C研修(中級編授業版)
C:<中級編授業版>授業に生かす「Google Workspace for Education」
D研修(中級編校務版)
D:<中級編校務版>校務に生かす「Google Workspace for Education」
E研修(中級編プラス)
E:<中級編プラス>「Google Workspace for Education」の活用場面を考えよう
F研修(上級編)
F:<上級編>「Google Workspace for Education」でこんなことができるかな
G研修(運用管理者研修)
市町村教育委員会担当者を対象とした、双方向型研修
H研修(校内研修)
ICT活用に関わって、学校のニーズに合わせた内容で行う、双方向型(場合によっては訪問型)研修
I研修(プログラミング)
小学校プログラミング教育の基礎基本及び実践を持ち寄り交流する研修
J研修(実践交流)
ICTを活用した教育実践を持ち寄り交流する研修
K研修(Adobe Spark)
「Adobe Spark」の使い方から成果物の交流までを行う研修
L研修(ロイロノート)
ロイロノートスクールの使い方・実践を持ち寄り交流する研修
M研修(STEAM教育)
STEAM教育に関わっての情報提供や情報交換を通して、各校1人以上のエバンジェリストを育成する研修
N研修(高等学校向け)
高等学校向け研修
ポイントプログラム
先生応援プログラムのスターポイントについて